JA尾道総合病院では生命の尊さと人間愛を基調に、医師・看護師ともに力を合わせ、病める人々を守り、地域の基幹病院としての自覚を持ち、常に新しくより高い知識の習得と技術の研鑽に励みます。

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1-1地域周産期母子医療センター / 概要

中央診療部門(センター) 「地域周産期母子医療センター」 のご案内です。 当科の概要、診療の内容、先生の紹介や実績などをご案内いたします。当科メニューの中からご覧になりたい項目をクリックすると、詳細ページへリンクします。

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はじめての患者さんへ
地域周産期母子医療センター JA尾道総合病院のNICUは、昭和61年9月に開設され尾三地域を中心に広島県東部の新生児医療を担っています。平成14年には広島県地域周産期母子医療センターに指定され現在に至っています。現在の病床数は16床(NICU6床、新生児回復室10床)です。
現在のNICUスタッフは、小児科医9名、看護スタッフ26名(新生児集中ケア認定看護師が2名)で運営しています。NICU看護体制は、“赤ちゃんとご家族にやさしくて安全で責任ある看護の提供”をモットーに行われています。新生児の救命救急処置を行うと同時に赤ちゃんの健全な発育と家族の愛情や絆を深めることも重要です。親子のありのままの姿を受け止めて支えるために、安全で正確な急性期の看護だけでなく、ディベロップメンタルケアの充実、愛着形成のためのタッチケアやカンガルーケアをすすめています。退院後は、地域の保健所や市町の保健師さん達との連携を積極的に図っています。
 
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当院は(財)日本医療評価機構による認定を受けています。

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