JA尾道総合病院では生命の尊さと人間愛を基調に、医師・看護師ともに力を合わせ、病める人々を守り、地域の基幹病院としての自覚を持ち、常に新しくより高い知識の習得と技術の研鑽に励みます。

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1-1炎症性腸疾患(IBD)センター / 概要

中央診療部門(センター) 「炎症性腸疾患(IBD)センター」 のご案内です。 当科の概要、診療の内容、先生の紹介や実績などをご案内いたします。当科メニューの中からご覧になりたい項目をクリックすると、詳細ページへリンクします。

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はじめての患者さんへ

炎症性腸疾患(IBD)
当院では平成24年5月より、炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎,クローン病:Inflammatory Bowel Disease(IBD)を対象としたIBDセンターを開設いたしました。現在、約250名の患者を加療しています。近年治療は大きく変化し、生物学的製剤や免疫調整薬、白血球除去療法などの強力な治療法により成績は大きく向上しています。IBDセンター設立によって内科・外科が連携し、総合的な対応を行っています。
また、患者およびご家族の皆様にIBDの情報を提供し、疾患や治療内容について学んでいただく『IBD教室』を年2回(6月と11月)開催しております。(コロナ禍の現在は中断しておりますが、環境が改善し次第再開の予定です。)

 
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