JA尾道総合病院では生命の尊さと人間愛を基調に、医師・看護師ともに力を合わせ、病める人々を守り、地域の基幹病院としての自覚を持ち、常に新しくより高い知識の習得と技術の研鑽に励みます。

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1-1放射線科(診療支援部門) / 概要

診療支援/事務 部門 「放射線科(診療支援部門)」 のご案内です。 当科の概要、診療の内容、先生の紹介や実績などをご案内いたします。当科メニューの中からご覧になりたい項目をクリックすると、詳細ページへリンクします。

近年、放射線科に求められている期待は多く予防・治療・診断・治療評価などがあります。当院放射線科では画像診断部門(画像診断医3名)と放射線治療部門(放射線治療医1名)からなり、25名の診療放射線技師が各診療科との連携を行い正確で安全な検査・治療が行える体制を整え、急性期病院として2交代勤務で24時間診療をサポートしています。  
画像診断部門では主に単純X線撮影・マンモグラフィー・CT・MRI・X線テレビ・血管造影・核医学(RI)・骨密度測定・歯科撮影(パノラマX線撮影)などがあり、最新鋭の装置と技術を用いて迅速に適切な情報を提供し、放射線被ばく低減にも積極的に取り組んでいます。 放射線治療部門では放射線治療専門医及び看護師と連携・協力し、患者様の不安や苦痛を最小限に抑えられるよう治療を行っています。
2011年5月より医用画像管理システム(PACS)を導入し、放射線画像診断で発生する膨大な画像情報の保管そして各診療科への高速配信を行っています。これによりフィルムの運搬作業が不要になるとともに電子カルテや他システムと連携することで院内業務の効率を大幅に向上させることが可能になりました。保存された画像情報はすべて管理者によって安全に管理されています。 

 
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